情報センターISIS(イシス) 京都

4.私たちの声

日常に去来する悲しみ・苦しみ、そして喜び。各方面から様々な声をお届けします。

少女

「活動の軌跡」 編集部 (05年11月8日更新)
私は京都市左京区の黒谷に引っ越して20年ほどになります。….
「K君の結婚式に招かれて」 編集部 (05年10月11日更新)
9月11日、名古屋で元会員のK君(34歳)の結婚披露パーティがありました….
「鉄アレイ - “父”・”母”の喪失 -」 編集部 (05年8月5日更新)
2005年11月、茨城県の水戸市と土浦市で時を同じくして、19歳と28歳の若者が両親を殺害する事件が起きました….
「家族に殺されたい」 芹沢 俊介 (05年8月5日更新)
去年の春のこと、「家族に殺されたい」という若い人に会ったことがある…
「隣のおばさん」 治京 新一 (05年7月8日更新)
隣の家のおばさんが嫌だ。引っ越してきて21年になるから、僕が引きこもっていることは知っているのだが、それだけに会うのが嫌だ….
「俺 X ひきこもり」 治京 新一 (05年7月8日更新)
俺は「ひきこもり」じゃあない! 神経症の為、働けない人だ。働いていないから家に居る時が長くなる。ただそれだけ….
「僕の原風景」 村山 真一 (05年7月8日更新)
僕は14歳まで高知市で暮らしました。そこは、母のおかあさんの生まれ故郷で、僕が生まれた時に引っ越したそうです….
「あなたが人間なら」 編集部 (05年7月8日更新)
19世紀ロシアの作家・ドストエフスキーが書いた『死の家の記録』。これは、彼が国家犯罪者としてシベリアに流刑されたときに、体験した内容が基となっています….
「ISIS開所に寄せて」 芹沢 俊介
私たちはしばしば「あるがまま」という言葉を使う….
「新しい日本人」 編集部
僕たちの新しい居場所「情報センターISIS」が誕生しました….
「自分らしく生きたい」 編集部
私が初めて不登校の親の会に参加したのは14年前のことでした….
「掻きむしられる心」 編集部
先日、ある会社の社長さんが運転する車に乗せていただく機会がありました….
「死の家」 編集部
最近、ドストエフスキーの『死の家』を再び読みました….
「情報センターISISの今」 稲垣 綠
平成16年3月、情報センターISISが、30代の若者たち、そして保護者の方々への情報発信基地として誕生….
「秋葉原事件に思うこと」
今回の事件を聞いて、やりきれない気持ちになった。彼が多くの尊い命を….

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