1ヶ月間のバイト研修
僕は夏休みに入ってからイシスでメール便とかカフェの手伝いとか
いろいろと仕事しました。今日が最後の日となりました。九月からは
また学園の寮生活が始まります。お世話になりました.haruki
僕は夏休みに入ってからイシスでメール便とかカフェの手伝いとか
いろいろと仕事しました。今日が最後の日となりました。九月からは
また学園の寮生活が始まります。お世話になりました.haruki
今日からライフアートで内職(箱づくり)をやることになりました。
とても簡単な作業で、やってるとついつい時間を忘れて黙々とやってしまいます・・・。
でも、たまには何かに集中する時間があるのも良いですね。[iwa]
今回の事件を聞いて、やりきれない気持ちになった。彼が多くの尊い命を奪ったことは決して許されることではない。しかし、彼をそこまで追いつめたものは何だったのだろうか。事件のこともさることながら、そこに至るまでの彼の心情を見過ごすわけにはいかないと感じる。彼の心の奥底に流れていたものは何だったのか。
彼が書いたとされるネットへの書き込みを見た。彼の文章は短くて、簡潔である。無駄が無く、余分な装飾は省かれている。だからこそ、彼の抱えていた生きづらさがストレートに読み手に伝わってくる。たんたんとした文章の中に見られる、やりきれなさ、不条理、孤独感…。この書き込みからは、生きることに対する喜びや幸せといったものは全く感じられない。毎日、毎日、彼はどのような想いで日々を過ごしていたのだろうか。
ニュースで、防犯カメラに録画されていた、彼がナイフを購入した際の様子が映し出されていた。そこには、店員と微笑みながら会話をしている彼が居た。事件当日の、ナイフを振りかざしながら走っていく彼とは別人のようである。笑顔の影で、彼が抱えていた心の闇の大きさは、はかり知れない。だからこそ、彼の笑顔が余計に悲しく感じられた。
今回の事件については、現代における日本社会の歪み(ひず)が表れていると捉えることも出来るのではないだろうか。格差社会、高学歴社会、成果主義、勝ち組・負け組、派遣労働者の使い捨て‐耳を覆いたくなるのは私だけだろうか。このような価値観が蔓延している現代社会において、生きづらさを感じている若者が少なからず居るのが現状ではないだろうか。
彼が事件を起こす前に、ライフアートに来ていたら、また違った展開になっていたかもしれない、と感じる。人は皆、ひとりでは生きていけない。自分自身の存在を認めてくれる人がいることによって、初めて自己を肯定出来るのではないだろうか。
存在を認め合う社会‐そんな社会がつくられる必要があると感じる。人間は本来、生まれてきただけで、生きているだけで充分に価値ある存在のはずである。時代の波に翻弄されて見失いそうになるときもあるが、真実を忘れないようにしたいと思う。(K.T)
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コメント (0)僕がキャンプに行ったのは中学生以来でありました。最初はどんなとこ
ろであったか,少し緊張していました。目的地に着くと,海が綺麗でした。
泳いではいませんでしたが,砂浜で約一時間ぐらいは散歩していました。
いつもの場所で散歩する時より,海が見えて綺麗でした。遠い場所の海
を見てみると,僕は改めて海の奥はものすごく綺麗だなっと思いました。
そして、みんなでスイカ割りをしました。僕は初めてやりましたが,思った
以上に楽しかったです。けど,僕はスイカを食べませんでした。何せ,僕
はスイカが苦手ですので。そして、やることが無く少し睡眠を取ろうとして
寝ましたが,気がつけばもう一時間ぐらいは寝ていました。通常の場所で
寝るよりも,また違う場所で寝ると寝やすいと改めて思いました。夜はみん
なでカレーを作りました。僕は火をおこしましたが,これが予想以上に大変
でした。油断すれば火は弱まるし,強すぎてもダメですし,でも結果的に何
とかうまくできました。サマーキャンプに行って本当に良かったです。 MA
スイカ割り 命中!
7月30日に京都大文字山に日没近く5時に銀閣寺前に15名集まり、登りました。
山岳愛好家の小栗さんとその仲間達の協力を得て、三角地点まで行くことが
できました。
そこで、持ってきたおにぎりを食べ、時間がたつにつれて辺りが暗くなり、
京都の市内の夜景が鮮やかに僕たちの目に入ってきました。
初めての経験です。
帰り道は、一人一人が懐中電灯を持ち、山道を下りました。
参加した皆さんおつかれさまでした。(イノ)

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