北京へ行きました
11月29日 ~ 12月2日 まで北京へ行ってきました。
はじめて、旅行社への申し込みや手続きを自分一人で出来ました。
北京のフウトン(昔の町並み)がとても印象的でした。(愛知・高)
11月29日 ~ 12月2日 まで北京へ行ってきました。
はじめて、旅行社への申し込みや手続きを自分一人で出来ました。
北京のフウトン(昔の町並み)がとても印象的でした。(愛知・高)
遠くから来てくれた仲間と夜遅くまでもうひとつのシンポジュウム
でもりあがりました 東京からのSさんは久しぶりに酔い潰れたとの
ことです。田中君ももりあがりました
夜の京都にくりだした人も数名いました yusuke
今回の事件を聞いて、やりきれない気持ちになった。彼が多くの尊い命を奪ったことは決して許されることではない。しかし、彼をそこまで追いつめたものは何だったのだろうか。事件のこともさることながら、そこに至るまでの彼の心情を見過ごすわけにはいかないと感じる。彼の心の奥底に流れていたものは何だったのか。
彼が書いたとされるネットへの書き込みを見た。彼の文章は短くて、簡潔である。無駄が無く、余分な装飾は省かれている。だからこそ、彼の抱えていた生きづらさがストレートに読み手に伝わってくる。たんたんとした文章の中に見られる、やりきれなさ、不条理、孤独感…。この書き込みからは、生きることに対する喜びや幸せといったものは全く感じられない。毎日、毎日、彼はどのような想いで日々を過ごしていたのだろうか。
ニュースで、防犯カメラに録画されていた、彼がナイフを購入した際の様子が映し出されていた。そこには、店員と微笑みながら会話をしている彼が居た。事件当日の、ナイフを振りかざしながら走っていく彼とは別人のようである。笑顔の影で、彼が抱えていた心の闇の大きさは、はかり知れない。だからこそ、彼の笑顔が余計に悲しく感じられた。
今回の事件については、現代における日本社会の歪み(ひず)が表れていると捉えることも出来るのではないだろうか。格差社会、高学歴社会、成果主義、勝ち組・負け組、派遣労働者の使い捨て‐耳を覆いたくなるのは私だけだろうか。このような価値観が蔓延している現代社会において、生きづらさを感じている若者が少なからず居るのが現状ではないだろうか。
彼が事件を起こす前に、ライフアートに来ていたら、また違った展開になっていたかもしれない、と感じる。人は皆、ひとりでは生きていけない。自分自身の存在を認めてくれる人がいることによって、初めて自己を肯定出来るのではないだろうか。
存在を認め合う社会‐そんな社会がつくられる必要があると感じる。人間は本来、生まれてきただけで、生きているだけで充分に価値ある存在のはずである。時代の波に翻弄されて見失いそうになるときもあるが、真実を忘れないようにしたいと思う。(K.T)
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コメント (0)僕がキャンプに行ったのは中学生以来でありました。最初はどんなとこ
ろであったか,少し緊張していました。目的地に着くと,海が綺麗でした。
泳いではいませんでしたが,砂浜で約一時間ぐらいは散歩していました。
いつもの場所で散歩する時より,海が見えて綺麗でした。遠い場所の海
を見てみると,僕は改めて海の奥はものすごく綺麗だなっと思いました。
そして、みんなでスイカ割りをしました。僕は初めてやりましたが,思った
以上に楽しかったです。けど,僕はスイカを食べませんでした。何せ,僕
はスイカが苦手ですので。そして、やることが無く少し睡眠を取ろうとして
寝ましたが,気がつけばもう一時間ぐらいは寝ていました。通常の場所で
寝るよりも,また違う場所で寝ると寝やすいと改めて思いました。夜はみん
なでカレーを作りました。僕は火をおこしましたが,これが予想以上に大変
でした。油断すれば火は弱まるし,強すぎてもダメですし,でも結果的に何
とかうまくできました。サマーキャンプに行って本当に良かったです。 MA
スイカ割り 命中!
はじめまして、僕は西川といいます
僕は今まで人と話すのが苦手で、どこへ行っても緊張してガタガタ震えて
いましたが自分のほうが絶対に正しいという自信をもってなんでもかんでも
声に出して話していくといいということがわかり、もし、間違っていたとしても
他人に言われるまではそのままで突き通すぐらいで話せばいいと今では思って
います。
今日はしんちゃんライブを聞いて帰りたいとおもいます。
月曜日から山田商会でがんばります
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少し照れくさそうに
1年ぶりに君が眼の前にいる
どんな生活だったかは
こけた頬と無精髭が想像させた
急に君はいなくなった
せわしない時の流れの中忽然と
君のことを聞かれた僕が
何も答えられない辛かった
FLY HIGH 動けなくなった偶然から ただまっすぐ必然を生き
FLY HIGH いかに生きるかを人に人に人に気づかせる君
君は他の人と違ってた
誰も責めず 不満も言わず
ただただ黙って静かに頷く君
そのやさしい顔に僕の心は大きく揺れた
FLY HIGH ひきこもると言う偶然に もし 意味があるなら
FLY HIGH ただ黙って座る 君が君が君が 答えかもしれない
FLY HIGH 僕には夢が出来た いいかい 今から言うよ
FLY HIGH 君はやさしく微笑んだ あー 僕たちには夢がある
2008年6月30日 詩/曲 たなかきょう
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